SFC小論文は、思考の整理です。
SFC小論文で問われているのは、
文章のうまさや表現力ではありません。
- 情報を整理する力
- 論理を組み立てる力
- 自分の考えを言語化する力
ロゴスIESでは、
**「何を書くか」よりも、「どう考えるか」**を重視して指導します。
SFC小論文のよくある誤解
SFC小論文は、
いわゆる「作文」や「型の暗記」で対応できる試験ではありません。
- 内容理解が浅いと書けない
- 論理の流れが崩れやすい
- 何を根拠に書いているのか分からなくなる
だからこそ、
一人での対策が難しい試験でもあります。
ロゴスIESのSFC小論文対策
ロゴスIESでは、
SFC小論文を次のプロセスとして捉えています。
- 情報を正確に整理する
- 考えを論理的に組み立てる
- 文章として表現する
この流れを、
少人数で、一人ひとりの思考を確認しながら丁寧に指導します。
※SFC小論文では、読んだ内容を整理し、
論理として表現する力が求められます。
そのため、英語対策(論理読解)と併用することで理解はより深まります。
指導形式
- 少人数制
- 年間48回
- 一人ひとりの思考を確認しながら進行
※ 書かせるだけの指導は行いません
受講費用(小論文)
SFC小論文対策
- 年間48回
- 総額:600,000円(税込)
※ 英語対策と併用することで、理解はより深まります
※ 教材費・管理費などの追加費用はかかりません
※ 詳細は「授業料について」ページをご覧ください
ご相談について
ロゴスIESのSFC小論文対策は、
少人数制のため、募集人数に限りがあります。
英語対策は他塾で行っている方、
まずは小論文から始めたい方のご相談も可能です。
現在の状況を伺ったうえで、
無理のない形をご提案します。
