SFC英語対策特別コース

ロゴスIESのSFC英語コースでは、最難関とされているSFC入試英語の過去問を徹底研究し、SFCで求められる読解力・論理的思考力を養成します。


高校二年生、高校三年生、高卒生、帰国生で慶應SFC(総合政策学部・環境情報学部)の一般入試に向けて特化して英語の対策を行いたい方を随時募集しています。直前期の個別対策もご相談下さい。

英語専門塾だからできるSFC対策

SFC入試問題の出典にもなる海外の論文雑誌が読めるレベルを目指します。

SFCの問題は、海外の論文や雑誌、新聞から出題されることが非常に多いです。そのため、ある程度英文が読めるようになると、英文字体は日本語に出来るけれどその日本語の意味が理解出来ないという状態に陥るひとが多いです。ロゴスIESでは、英文一文、一文を訳すところから、徐々に接続詞や段落の繋がり、全体、問いから理解を深め読解を行うテクニックも取り入れていきます。同時に馴染みのないテーマに対する、知識や解説も行います。内容は馴染みのないテーマでも、問いは重箱の隅をつつくような癖のあるものは少なく、ロゴスIESの授業を受け、論理的に読解出来るようになれば必ず正解に辿り着けます。最終的には受験英語を超えた将来に活かせるレベルの英文読解を身に着け、軽々と入試をクリアーしてもらうことが目標です。

すべてのSFC英語の過去問が合格への道しるべに。

合格していった卒業生の過去問得点データを使って毎回の授業を模擬試験に

過去10年に渡り30人以上の合格者の過去問得点率データがあり、例えば2011年の環境情報学部の1番の問題は7月の時点で辞書あり、時間無制限で8割~8割5分の得点が取れていた、などの情報です。たとえば8割とれたから安心なのか、それは合格のための当然のレベルなのか、6割しかとれなくても肩を落とす必要はないかもしれません、ロゴスIES英語科を卒業し合格していった先輩たちもその問題は6割問題だったとしたら、あなたの実力は順調に合格に向かっていると判断できます。だからSFC英語に関して、すべての過去問が一般に行われている模擬試験以上に自分の合格への道すじ、またあとどのくらい足りないのかの分析を毎週行うことができます。最終的に授業で扱わない問題に関しても、英語科スタッフのデータをお渡しして自学自習してもらいます。

ロゴスIESのSFC英語対策授業

わかりやすい授業??いいえ、受講生が考える授業を行います

毎週SFCの過去問を扱うようなカリキュラムは一般的な予備校では存在ません。一般的な「わかりやすい」解説を受動的に求める方は予備校やビデオ授業をおすすめます。私たちは受講生ひとりひとりの訳を確認しながら、その人の思考回路を想像しながらより論理的な読解や解答への道筋を一緒に考えていく授業を展開します。SFCの英語過去問を通じてそれぞれの思考のくせ、不安な構文解釈などをその人の到達度にあわせてブラッシュアップをしていきます。講師は塾長も含めロゴスIESで学んでSFCに合格した元塾生です。つまり、ロゴスIESの特徴を自ら経験し授業の進め方やカリキュラムを熟知していることは勿論、受験生として約20年分を徹底的に研究し、自分のモノにしている先輩が講師となります。SFC英語授業歴30年の主任講師から、昨年SFCに合格したフレッシュな講師まで、多様なSFC英語マニアが皆さんの状況に合わせて授業・解説を行います。外部からの採用は一切ありません。(2020年時点で英語科主任と塾長に加え2人の卒業生、計4人の講師で授業を行っています。)

なんとなく意味はわかるんだけど、、、

それを明確にするお手伝いをします

SFCの問題は、海外の論文や雑誌、新聞から出題されることが非常に多いです。そのため、ある程度英文が読めるようになると、英文字体は日本語に出来るけれどその日本語の意味が理解出来ないという状態に陥るひとが多いです。ロゴスIESでは、英文一文、一文を訳すところから、徐々に接続詞や段落の繋がり、全体、問いから理解を深め読解を行うテクニックも取り入れていきます。同時に馴染みのないテーマに対する、知識や解説も行います。内容は馴染みのないテーマでも、問いは重箱の隅をつつくような癖のあるものは少なく、ロゴスIESの授業を受け、論理的に読解出来るようになれば必ず正解に辿り着けます。

SFC英語過去問の得点率が上がればSFC小論もレベルアップする?

します!複雑な論理が把握できるようになれば、自分の論理構築も深くなります。

SFC小論文への効果だけではありません。SFC英語を学ぶことにより、話す時、文章を読む時、書くときなど今後の人生で必ず役立つ”論理的思考”が身につきます。また、英文の内容から学ぶことはとても多く、日常生活では馴染みのないテーマについて非常に質の良い文から知識を得ることが出来るので、現代文や小論文の理解にも繋がります。そして問いの答えを論理的に導き出す、思考回路を一緒に鍛えましょう。

マンツーマン個別授業からSFC英語クラス(3人~6人)へ

英語専門塾の英文解釈チェックをクリアした人のみ少人数グループ授業に入ります。

少人数グループ授業はいいライバルが得られるということです。やはり難易度が高いものにチャレンジするときは同じように頑張っている仲間やライバルの存在が不可欠ですね。何がいいか、それは自分が予習段階で理解ができなかった英文を仲間が訳せたとき。講師が訳せるのは当たり前ですが、仲間ができたら、自分にもでできるはずと前向きな気持ちになります。全員順番に訳を聞きますので他の人に聞かれることを考えると少し予習の質も上がる人もいるかもしれません。

これまで英語が得意でないけどSFCに行きたいです

どんな方でも英語は読めるようになります。

英語を勉強してこなかっただけでどんな方でも努力すれば英語は読めるようになります。もちろん、その道のりは決して楽なものではありません。英語専門塾のロゴスIESではどんなに英語が読めない方でも効果的かつ効率的な最短コースでSFC英語が読めるようになるまでのプランを考え、SFCの超長文が読めるようになるまでの道のりを伴走していきます。SFCの超長文英語が初めからスラスラ読める人はほとんどいないでしょう。ロゴスIESではSFCの超長文が試験時間内に読めるようになるまでのステップとして、単語・熟語の暗記、文法の理解、英文読解、SFC過去問までを細かくサポートします。

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