中学や高校から海外へ留学をた希望している中学生・高校生・大学生が英語の文法と語法をマスターする授業を行っています。
苦手意識のあった英文法攻略で留学のためのスコアがあがった
もともと英語は好きだし得意だけど、文法はちょっとという人が多数います。英語での日常会話や英会話の実力があるのに、思うようにスコアが伸びない悩みを抱えている人には実は文法や語法をしっかり行うことで情報収集能力・整理能力を飛躍的に高まります。
留学後、自力で教科書が読めるのか。
英語専門塾ロゴスIESでは英語のルールを日本語でしっかり理解し、運用できる能力の習得をサポートさせていただいております。海外の高校へ進学後に自力で教科書が読める能力(知らない内容を英語で理解する能力)のためにも必須となります。
抽象概念は英語?日本語?
高校で留学での大きな課題になるのが、抽象的思考力や抽象概念の把握が日本語でも英語でもできなくなる可能性があるということです。中学からの6年間留学なら英語で民主主義も語れるようになりますし、universal(普遍的な)のような単語の意味も英語で体得していくことになるでしょう。しかし思考の基盤を形成する中学生まで日本にいた人は、日本語を介して抽象概念を考える(頭の中の日常会話は英語、難しい内容は日本語)人が多数です。高校3年間留学して英語はしゃべれるようになったけど、政治、経済、哲学、心理学、言語学などの内容まで踏み込めない。せっかくの留学が英語がしゃべれるようになったというだけではとてももったいないです。そのため英語専門塾ロゴスIESでは留学を目標としている中学生に向けて英文法や語法の習得のみならず、自分では知らないような内容の英文読解や様々な小論文(政治哲学からグローバリゼーション、心理学など)教材を用いて、英語と日本語両方での思考ができるサポートをさせて頂いています。
