ロゴスIESの特徴

※現在オンライン(zoom) での授業 (無料体験授業含め) のみを行っております。週1回55分(4回20,000円~(税込み22,000円))から受講可能です。オンラインでの無料体験授業を経て入塾を決めて頂いております。オンライン無料体験授業のご予約をお待ちしております。

一人ひとりに合わせたカリキュラム

英語専門塾だからこそ出来る、あなただけの”オリジナル”

英語のレベルは人それぞれ、あなたの現状を細かく分析します。英語が嫌いな人、苦手な人、出来るようになりたいけど勉強の仕方がわからない人、単語と文法は覚えたけど読解が出来ない人など人によって現状やゴールは全く異なります。ロゴスIESでは、塾長自らが無料体験授業時にあなたの英語のレベルなどをチェックします。目標達成のためには、今のあなたの力と目標までの距離を明確にすることが必要不可欠です。目指すゴールから綿密に逆算した、効果的かつ効率的な最短コースで目標達成できるあなただけのオリジナルの学習プログラムを組み立てるところから英語専門塾ロゴスIESはスタートします。そして、あなたの習得具合に応じて柔軟にカリキュラムを見直し、目標達成まで導きます。

英語って何をどうやって勉強すればいいのかわからない

英語専門塾の”英語の勉強の仕方”を根本からやってみませんか!

「単語さえ覚えれば、、、、。それ以外英語はどうやって勉強すればいいのかわからない」そう思っている人は、少なからずいると思います。がむしゃらに暗記して、ネットにのっている読解メソッドをこなしていても実は英語理解力とルールを運用する力はなかなか習得できません。英語専門塾ロゴスIESでは、ただ答えを合わせる授業ではなく、根本的な英語の仕組み自体を理解出来るようサポートします。そのため、普段の学校や自習での英語学習で自分はどこの仕組みが理解できていないのかがわかるようになり、自然にそこから自分がどこを勉強していけばいいのか、つまり自分の英語の勉強の仕方がわかるようになるのです。

英語の基礎から教えます

学年年齢に関係なく「できないところ」からはじめます

ロゴスIESでは、学年に関係なくできないところから徹底的にやり直します。中一の範囲を完全に理解し実践できないと、中二の範囲に範囲に進んだ時にほとんどわからなくなります。ロゴスIESでは授業と並行して段階式演習(自学と質問)プログラムを組むことが可能です。生徒に合わせて授業で扱う必要があるもの、段階式演習で進めていけるものを見極め、柔軟にカリキュラムを練っていきます。

1回25分~115分のマンツーマンの考える授業

なぜ間違えたかを分析する授業と集中力の強化。問題を解き、丸付けをするところまでが予習です。

授業時間に問題を解くのは授業料がもったいないので課題演習は必ず授業前の予習としてお願いしています。授業内では間違えたところと不安なところのみをその人に合わせてマンツーマンの授業を行い、何故間違えたか、どう考えたら、また何を知っていたら正解に到達できたかなど、その人の弱点を一緒に考えながら考える授業を展開していきます。

わかりやすい授業??を受けたいなら予備校へ

英語専門塾ロゴスIESでは「何故そうなるのか」にこだわり、思考力を鍛えます

英語専門塾ロゴスIESでは、もちろん英語の仕組みや理解を助けるためにわかりやすい授業をしますが、それ以上に大切なことは「何故そうなるのか」を説明する力を育てることだと考えています。コミュニケーションをしながらの授業に価値があるのだと思います。講師との「コミュニケーション」が自分の頭の中で繰り広げられるようになれば「思考」となります。コミュニケーションを通じて思考力を養います。

論理的読解

木を見て、森も見る。

ロゴスIESが大切にしていることは、論理的に英語を読解していくということです。単語や文法をそれなりに勉強した人は、「なんとなくこんなことを言っているのだろう」、「なんとなくこの選択肢が合っている気がする」というように感覚で長文を読み進めてしまっている人も多いのではないでしょうか。それでは本文の理解も問いの正解率も5〜6割程までしか至らず、受験で合格最低ラインの7割を越し(※各学校により合格最低点は様々です)、確実に受かる8〜9割を狙っていくことは難しいでしょう。ロゴスIESでは、まず英語の仕組み(英文法・語法)を論理的に理解するところから始め、今度はその仕組みを使いながら一文一文を丁寧に訳していき、長文になるとさらに段落の繋がりや接続語、全体の流れ、問いなどから論理的に読解していく授業を行います。

講師は英語専門塾の卒業生

外部からの講師採用を行っていないため在籍定員は個別授業で最大で10名です。

英語専門塾ロゴスIESの講師は塾長も含めロゴスIESで学んで大学に進学した元塾生です。つまりロゴスIESの特徴を自ら経験し授業の進め方やカリキュラムを熟知した先輩が講師となります。外部からの採用は一切ありません。英語専門塾ロゴスIESのカリキュラムを受講し受かった経験のある先輩との対話は魅力のひとつであり、自分の将来を見据えるきっかけにもなります。また講師も対話型授業を通じて未来の講師を育成するくらいの責任を持って授業を行います。
(2026年度英語専門塾ロゴスIESの講師は塾長含め3名です)

慶應SFC英語対策(2~5人の少人数グループ授業)

まずはマンツーマンの個人授業からスタートして、チームで難易度の高い英文解釈や長文にチャレンジします。

初歩英語(中1,2レベル)→基礎英文法(中3,高1レベル)→語法のまとめ(高2レベル)の英語専門塾ロゴスIESのカリキュラムと、英語読解(河合塾のやっておきたい英語長文700レベル相当)をクリアした人が、SFC英語過去問演習へと進みます。その中でも難易度が低いものを8割以上とれるまでマンツーマンで授業を行った後、高3生と高卒生は少人数グループ授業において難易度が高いSFC英語の過去問対策を行います。SFC英語をいろんな角度から分析しながら読む授業になります。(同じレベルの生徒がいない場合は個別授業115分となります。)英語のルールや読解に不安がある受講生は最初は個別授業からのスタートとなりますので安心してオンライン無料体験授業のレベルチェックの際にご相談下さい。

慶應SFC英語対策(少人数グループ/個別指導)

英語専門塾ロゴスIESの英語コースでは慶應義塾大学SFC総合政策学部と環境情報学部に過去10年間で30人以上の合格者を輩出してまいりました。過去受かっていった先輩がそれぞれの過去問でどの時期にどのくらいの割合の得点を取っていたかのデータとともに過去問研究を行います。

約7割が合格最低点とされていますが、過去問によっては8割はとりたいもの、政治哲学で解釈が難しいのでなんとか6割を確保したいものなど様々です。ですから、過去問演習で7割とれたとしても安心できません。一方で5割しかとれなかったといっても諦める必要もありません。英語専門塾ロゴスIESの独自難易度基準に照らし合わせながら模擬試験以上の合格可能性を算出することが可能です。どの過去問に関して焦らず全文の和訳や解釈をした上で、答えに至る理由を検討しながら、SFC英語の攻略に必要な実力をつけていきます。

慶應女子高の実力テスト英語対策

内部推薦のための実力テスト対策も基礎から無駄なく積み上げます

慶應女子の実力テスト対策の授業もマンツーマンで行っております。2018年ころまではセンター試験や共通テストレベルの問題出題でしたが近年では難易度が上がってきています。定期テストと違い、実力テストは短期間の勉強での成果が出にくいため、英語の実力をつけるため早い段階から英語専門塾ロゴスIESでの受講をお勧めしております。(※カリキュラムの中に実力テストの過去問演習は行いません。持ってきていただいた問題の解説など可能です。)
2020年入学 慶應義塾大学医学部 1名
2019年入学 慶應義塾大学法学部 1名
2014年入学 東京医科大学医学科 1名
         慶應義塾大学経済学部 1名

英字新聞・雑誌記事を読む

英語雑誌や新聞記事などが英語で読める大人になりたい

一般入試の慶應英語などはここで扱うガーディアンなどからの出典もしばしばあります。SFC入試対策や英語読解演習が単なる入試対策・試験対策にとどまらず一生の英文読解力をつけることも英語専門塾ロゴスIESの目標の一つです。